母乳 吐く

赤ちゃんって、なんの前触れもなく
母乳やミルクを吐き出したりしますよね。

 

赤ちゃんが母乳を吐くのはなぜ?

 

吐くのは量が多いのでは?
と思って少し量を減らすと、欲しがって泣きまくる…

 

どうすればいいの…?

 

なんてことで悩んでいるお母さんもいるようです。

 

赤ちゃんが母乳を吐くのはなぜ?

 

吐いてしまう理由はいくつかあります。

 

  • 一度の授乳で飲む量が多い
  • げっぷと同時に吐いてしまう
  • げっぷをさせるとき背中を叩きすぎている
  • げっぷが不十分で後から吐き出す
  • 授乳後にすぐ体勢を変えている
  • 病気による消化不良

 

ですが、大抵の場合、
赤ちゃんが飲んだ母乳やミルクを吐くのはそれほど
心配することはないようです。

 

そもそも赤ちゃんの胃袋はひょうたん型でフタがないような状態です。

 

そこにたくさんミルクを注いでいるとしたら…
フタをされていないので、ちょっと動くとすぐにこぼれますよね。

 

それと同じようなものです。

 

 

だから、授乳するたびに吐くのは仕方のないことで
特別、問題ないことでしょう。

 

吐いてしまった場合、
口の中に何も残っていないか見てあげましょう。

 

もし、ミルクが残っている場合は
飲み込ませずにガーゼやタオルに吸い込ませてとってあげましょう。

 

しばらく顔を横向きに寝かせたり、
縦気味に抱っこして落ち着かせてあげればいいです。

 

 

 

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赤ちゃんが母乳を吐くのはなぜ?

 

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